1,2年生の地域活動部員と有志によるボランティア活動が12日 (水) 放課後行われました。5月に被災されたお宅の片づけや障害のある方の生活補助活動に16名が参加しました。近所にお住いの方々への手伝いや交流を通して、地域の中で果たす中学生の役割を再認識しました。

↑ 日野市障害福祉課、地域住民の方々と活動の打合せ

↑↓ 火災発生の下の部屋は水浸し状態だったそうです

水を含み重くなった畳やふすまを取り外し、片付け

↓ 全盲聾の方に苦労していることや不便なことを聞き、

またコミュニケーションの取り方を学び、体験しました

↑ 地域から中学生が必要とされていると感じました